ぼく
ログイン 新規登録

🎓 学生に、アプリ開発の楽しさを!

AIと会話するだけでアプリが作れる時代。子供たちの学びと未来を、「ぼくのアプリ」が応援します。まずは1分の漫画動画をご覧ください。

その1・まずはこれ

会話でアプリが作れる時代(バイブコーディング)

「一行もコード書けないよ…」——それでいいんです。AIとの対話でアプリが作れる、新しいプログラミング教育のかたち。

その2・教育価値

AI時代に子供が学ぶべきこと

AIのおかげで細かいプログラミング技術は不要に。でも、アプリが動く仕組みや流れを知った上でAIに適切な指示を出せる子が強い。GIGAスクール端末とAIで、アプリ開発は今日から。作ったアプリは「ぼくのアプリ」に載せて全国へ。

その3・ふたつのアプリ

依頼と開発が出会う場所

AIをうまく使えない人は「君のアプリ」で依頼。姉妹アプリ「ぼくのアプリ」の開発者がそれに応えて、本物の実績を積む。お金を稼ぐ経験は、生きた経済の勉強にもなります。

その4・ぼくペイ

作って、届けて、実る

「ぼくペイ」で自分のアプリに決済を。Webアプリだからストア手数料30%はなし、ぼくペイは10%。売上はStripeの裏付けつきの"確かな数字"で、開発者の実績と信用になります。

より詳しい資料(教育プログラムの内容・開発大会・導入方法など)はこちら

📄 詳細プレゼンテーション資料を見る